結婚式にふさわしくないドレスってあるの?NGドレスを3つ紹介!

白は花嫁の色なのでNG!

結婚式に呼ばれた場合多くの女性がドレスアップしますよね。しかしドレスはどのようなものでも良いのではなく、ドレスコードが決められており着ていくのを避けた方が良いドレスもあるのですよ。最も避けなければいけないのが白いドレスです。白は花嫁の色とされているので着ていくのはNGなのです。これは基本的な常識なので知っている人も多いので着ていくととても恥ずかしい思いをすることになってしまうので気をつけましょう。

全身黒は祝いの席ではNG!

結婚式で着て行かないほうが良いドレスは白以外に黒もがあります。無難な色なので黒を選びたくなる人も多いですが、全身真っ黒でなければ問題はないのですよ。ドレスが黒であれば織物や靴、バック、装飾品などを別の色を選ぶと良いのですよ。全身真っ黒になってしまうと祝いの席がまるでお葬式のようになってしまいますよね。黒は着回ししやすく身体のラインも綺麗に見せてくれるので選びやすいですが、ワンポイントで工夫しましょう。

肌の露出は結婚式ではNG!

結婚式というとばっちりときめていきたい!という女性も多いでしょう。しかし張り切りすぎてあまりにも露出が多いドレスを選んでは周囲から冷ややかな目で見られてしまう事もあります。遊びの場ではないのである程度の常識はわきまえておく必要があるのです。ミニスカートすぎる、肩や背中を露出すぎるドレスは結婚式には好ましくないのですよ。肩や背中が露出しやすい場合にはボレロやショールを羽織るなどして隠すようにしましょう。

パーティーなどの晴れやかなシーンに参列する時は、自分自身を美しく引き立ててくれるドレスを選ぶことが大切です。